月別アーカイブ: 2015年4月

|第3試合、大谷晋二郎

第3試合、大谷晋二郎、日高郁人、橋本大地VS白使、西村修、スペル・デルフィン。
?橋本大地を見るのは初めて。親父さんとは別タイプのレスラーに成長しつつあるようだ。白使として登場の新崎人生も久々にみる。「拝み渡り」を堪能できたのはいいけど、このネタは第2試合で誰かがやってたな。
関係ないけど、人生さんは元役者で、山本竜二さんとも知り合いだったらしい。

第4試合は、春山香代子、水波綾対AKINO、成宮真希の「ギロチンドロップマッチ」。
ブルの得意技、ギロチンドロップを得意技とする4人によるギロチン合戦、のはずが、結構内容的には普通の試合だったな。まあ、最後はギロチンで決まったけどね。

第5試合はジャガー横田、豊田真奈美、中川ともか、夏樹☆たいよう、チェリー組対ダンプ松本、井上京子、Leon、下野佐和子、つくし組
豊田とか井上とか、相変わらずうまい。m(__)m若手、あまり目立たず。

ここで前半戦終了。休憩タイムにはユリオカ超特Qが登場し、辰年にふさわしくドラゴン藤波辰爾のモノマネ。結構ウけてました。

後半戦の第6試合は華名と花月のシングル対決からスタート。
8月にwaveの後楽園大会に出ていた時に初めてみて、「一目惚れ」した華名選手、相変わらず技がシャープ。少しワンパターンなところはあるけど、カッコいいから許す。

第7試合、里村明衣子、高橋奈苗、さくらえみ対栗原あゆみ、藤本つかさ、世?鶤虎。
新旧の実力派対決。元・元川だったさくらえみが、すごくうまくなってるのに感心、高橋も少しスリムになってかっこよくなったな。栗原はやっぱり華があるな…などと思う。

|ヴェルト三軒茶屋

確かにどれも男に好かれるテクニックだとは思います。
だがしかし!其の前に皆が言いたい事をセツが代表して言う!!
腐女子を彼女にしたがる男は居ねぇよwww
最近、彼女が腐女子に変貌してしまって悩んでいる男性が
増えてきています、ならとても納得いった。
所で腐女子の同人方面にお金を掛けるのは無駄遣いだと思うので2番は何か違う気が。
ついでにセツはケチい性格してますが、
同人方面『以外』に無駄遣いする事多い腐女子だったり。
下ネタに対しての動揺に関しては、
動揺し過ぎるのは駄目ですけど全くしないのは男喜ばんと思いますよ。ヴェルト三軒茶屋やっぱりそれなりにオススメしてみます。
しかし浮気しない女を「演じる」というのは何だか…浮気しない女になれ、で良いのに。
まぁ腐女子はある意味浮気性ですからね。
好きなキャラがコロコロ変わる人とか居るじゃないですか。
セツもそうですけど^^^
いやでももう15年近く片想いをしているキャラクターだって居ますが…
スイーツ系が無理に腐女子の真似しちゃ駄目ですよ。折角腐ってないのだから。
腐女子って「自分は女として趣味が腐っている」という、
自らを指す言葉だった筈なんですけどねぇ。

|そして手元には未だレジ打ってない(不安だ

そして手元には未だレジ打ってない(不安だから後にまとめて打とうと
思っていた)250円×2が。
100円玉4枚と50円玉2枚。
もしかしたら、其のお客さんに500円渡してなかったり、するのかなぁなんて…

そんな事は無くて確かにレジ合うんだけど丁度500円有るから…というか、
余りにも丁寧な言い方だったから、
これをお客さんに渡し忘れたお釣りとして計算する事にしました。

多分仕事としてやっちゃいけない事なんでしょうけど。シーニューヨーク
でももしかしたら、本当に渡しそびれてるのかもしれないし。
更に500円間違って打ってた、という可能性だって0じゃない。

声が大きい人が皆得をするなんて思ってもらいたくないけれど…でも
良いパパしてる人だったから、さ。
名前(下の名前も)と携帯番号(確認用の下4桁、以外にも念の為の連絡用に)を
メモらせてもらって、また遊びに行く予定なので〜って言ってくれたから
其の時渡すと約束しました。

|ハーモニーレジデンス池袋

良いな…添い寝だなんて、そんな素晴らしいサービスが有るのか…
自分好みの異性が出てくるならこれ受けたいよ本当。
求めてるのは添い寝なんだよ添い寝!
知らんにーちゃん(すすきのなんて顔面レベル低い)に酒奢りたいんじゃなくて、
腕枕されたり頭ポンポンされたりして眠りたいんだよ。ハーモニーレジデンス池袋え?私が。。。ですか?!
寝る前は愚痴なり萌え語りなり話まくって、其の後疲れたからーって引っ付いて寝る。
最強じゃないか…!
…で、まぁググったらセクロスサービスのお店だったワケですが。
おいおいー確かにニュースも読めば基本寝るってのは
そっちの意味ですよと言わんばかりですけどもー
そうじゃねぇんだよ!
確かに「触るなと言われれば裸でベッドの上でも指1本触れません」って
有るけど、そうじゃねぇんだってばよ!!

|八王子の山沿いの川沿いの狭い一車線の道路を

八王子の山沿いの川沿いの狭い一車線の道路を、大型バスはゆっくり進む。
途中から、運転手さんの制服を着た初老の男性が乗り込んできた。
「運転手さん交代かな」と考えていたら、その方は、ナビゲーターだった。

「はい、前から乗用車です」
「はい、乗用車、了解」
「はい、前からチャリンコです」
「はい、チャリンコ了解」
ナビゲーターさんは、カーブミラーをいち早くチェックし、バスの中でわざわざかがんで、森林からのぞく、遠くから来る車を確認。
若い運転手さんとの息もぴったり。karakoram accessories
ときどき冗談を言って、二人で笑ったりして。
わたしもつられて、笑顔になってしまいました。

今年は交通事故が多発して、悲しいニュースが毎日のように聞かれたけど、このローカルバスは、完全に安全だった。

都会の狭い町中に暮らしていると、窓を開けると隣の窓というのが当たり前になってしまっているけど、一軒の敷地が広くて、おおらかで、緑がどこにでもある、ゆったりした風景を見て、とても和みました。
人って、もともとは、もっとゆったり暮らしていたんだなーと思いました。